被告小森文夫の謎のような代理弁護士たち(何の方陣だったのでしょうか)

まず、前回と今回の被告丸川知雄と被告小森文夫の代理弁護士のみなさんの座り方は下図の通りです。 今回は口頭弁論を行う予定だと前回の最後に言われましたが、被告小森文夫の代理弁護士Aさん(男性、40~50代)は被告小森文夫の代理弁護士Bさん(女性)が産…

前回より、今回いらっしゃった人が増えた。

いろいろ、後日に書きます。 応援してくれた方々へ、ありがとう。 つづき ps さすがTDSC、注目度が高い

133

58+17+58=133

大切なのはやり遂げること

希望があるからやるのではなく、諦めずに頑張り続けると、いつか希望が見えてくる。

被告小森文夫:仮に裁判所がこれ(謝罪)を命じるとすれば,それは憲法19条に反することとなる

訴状を提出した一週間後、裁判所から謝罪請求の手続費として12000円を追加支払うことが要求されたので、私は追加手続費を支払いました。 裁判所の方によると、裁判長が被告丸川知雄の謝罪請求と被告小森文夫の謝罪請求それぞれに120万円という金額をつけたの…

訂正した準備書面を提出した。いろいろ大変だけど、いまを乗り越えよう。

先ほど訂正した準備書面を提出しました。すこし安心しました。 被告丸川知雄と被告小森文夫は4名の弁護士を雇っています。 弁護士の人数で私にプレッシャーをかけるつもりでしょうか。 確かに、被害者の私にとって、書証となるメールのやりとりを一通一通印…

被告丸川知雄:君が言ってることとS先生が言ってること、どちらが信憑性があるか君自分自身も分かるのだろう。パターン(2)

この件を要約すると、被告丸川知雄が他人の過ちで私を誹謗・中傷し、私の人格を貶めたということである。 国際シンポジウムに際し、私は事前にゲストS先生にS先生の旅費や手当や山上会館宿泊手続などをメールで説明した。S先生本人から「分かった」というメ…

アジサイがまだ見頃となっている

今までのいろいろを思うと感無量な気持ち

被告丸川知雄:こういう報告や訴えを私に読ませる必要があると思いますか? 被告小森文夫:日常的にお互いの認識を確かめ合い,同じ認識となるような努力が不足していたと判断できる。パターン(1)

他人のコピペ行為を指摘した私を罵ったことや、何度も私の個人携帯番号を多数の他人に公開させようと、私の個人パソコンを学会で知らない人々に共用させようと強要したこと以外、被告丸川知雄のハラスメント行為は、例えば、・国際シンポジウムに際し、私が…

普通の日曜日

いろんな準備から一休みをしたいので、散歩に行ってきた。 五月祭が相変わらず賑やかで、年末年始の明治神宮みたい。 学生たちの楽しそうな姿を見て、三分の一は寂しさ、三分の一は羨ましさ、残る三分の一は悔しさ。一つ気づいたこと。 私が許せないのは、楽…

東京大学丸川知雄教授がメールで苦言を呈した「ちょっとコピペをしたことぐらいは気にしません」というはこのようなものである(以前のブログの補足説明)

annoiell.hatenadiary.jp 以前ブログに書いた「東京大学丸川知雄教授は「ちょっとコピペをしたことぐらいは気にしません」とメールで院生に苦言を呈する 」に関して、ナビールさんがコピペした書評およびナビールさんが授業で配ったレジュメを照らし合わせな…

被告小森文夫:最終審議をした。東京大学:その資料が存在しない。

15-1号案件の全学調査班報告書に被告小森文夫が「2015年8月3日に本案件に関する最終審議」と書いてある。しかし、東京大学の総長からの開示決定通知書によると、「2015年8月3日にハラスメント防止委員会は開催されておらず、当該する文書は不存在である。」…

以前既に開示してくれた東京大学ハラスメント防止委員会の開催日を不開示とすると昨日伝えられた...

昨日、ハラスメント防止委員会およびハラスメント防止委員会幹事会の開催日、場所などについては不開示とすると伝えられました。 しかし、例えば、下図の通り、以前東京大学ハラスメント防止委員会委員長(当時の委員長)が送ってくれた文書で既にハラスメン…

東京大学総長からの情報開示決定通知書

これで被告丸川知雄と被告小森文夫を訴える意志がますます強くなる。つづく

晴れない日もあるが、太陽はそこにある。

私はただ諦めたくないです。あきらめられないです。諦めないです。この世にはどうしても許せない行為があるのです。私はどうしてもやり遂げたいことがあります。自分の人格・人権を自分で守り抜きます。

東京大学丸川知雄教授が院生の個人携帯番号を掲示・公開したり、繰り返して院生の私物の共用を要求したりしたことを認めた。

下図のとおり、被告丸川知雄は答弁書・準備書面で院生の個人携帯番号を不特定多数者が接近できる状況に置いたり、繰り返して院生に個人携帯番号の掲示・公開や個人パソコンの提供を要求したを認めたが、これらの行為が強要ではないと強調した。 個人携帯番号…

一筋の光

:)

だとしても前に進まなきゃ

いろいろ諦められないから、背負って前に進めることにします。 say hello to 2018, a fresh start.

強い者が生きたがるか。生きたがるから強いか。

『湯を沸かすほどの熱い愛』を観た。 宮沢りえさんが演じた双葉が「死にたくない」「生きたい」ですが、病死した。 双葉みたいな人は死にたい人の気持ちが分からないかな、それともそのようなネガティブな感情を乗り越えたかな。後者でしょう、たぶん。 今朝…

小森文夫教授の守秘義務:事実調査班における調査や協議の内容、被告丸川知雄氏のアカハラ及びパワハラの有無などを隠す

小森文夫被告の答弁書の一部: 小森文夫被告は答弁書で嘘をついたのか?それとも、小森文夫被告は誰のために、裏事情を隠しているのか? 小森被告が班長として責任を果たせずに、委員会に事実を報告しないことなどは、責任は何方にあるのでしょうか?そもそも…

東京大学石田浩前所長が丸川知雄教授の行為に対する評価

東京大学石田浩前所長が丸川知雄教授の行為に対する評価.mp3 - Google ドライブ 2015年4月6日に東京大学ハラスメント防止委員会に提出したのは、申立書1ページ、陳述書(手書き)11ページ、書証一覧5ページ、メールのプリントアウト等の書証112ページであっ…

世の中、偶然と”偶然”が多いですね。

丸川知雄氏と小森文夫氏はある意味で東大の同期かな… 出所: http://www.u-tokyo.ac.jp/content/400004828.pdf(2007年5月) “事実調査”班班長が事実を隠蔽し、ハラスメント防止委員会のメンバーとしてアカハラを申し立てた院生に対して差別・ハラスメント行為…

正義・人を再び信じる勇気 & 揺るぎない信念

どうか私にもう一度人を信じる勇気を与えてください。大学の中で助けを求めていたのに、いろんな人たちに騙されたり、裏切られたりしていました、けれど、一部のうそを乗り越えて、清浄な心を持ち続けたいです。申立のことは諦めません。アカデミーハラスメ…

泣寝入りより前を向いて歩こう

撮影:2015年11月1日朝7時 東京大学本郷キャンパス安田講堂 2015年10月31日(土曜日)に東京大学ハラスメント防止委員会が15-1号案件のために設置した全学調査班の報告書が届きました。 調査報告書に「丸川知雄教授が申立人の私に謝罪をすべきであったことが…

全ては解決に向かって走っています。

全ては解決に向かって走っています。道は予想より長いですけど、もう立ち止まることはしません。アカデミーハラスメント・パワーハラスメント行為をした丸川知雄教授と隠ぺい・差別行為をした小森文夫教授を許しません。去年の今頃いただいたアドバイスに従…

生きて、ハラスメント・いじめと戦おう。

最近、これまでの記録、証拠となる書類を読んで、録音を聴いて、死にたいほど辛いけど(死んだ瞬間楽だと感じるかもしれない)、電通の高橋まつりさんみたいに死んでしまったら、もう何もできない、聞こえない、話せない。これで死んでも死にきれない。 頑張っ…

丸川知雄教授との仕事関係のメールが年間700通以上もありましたが学生として研究指導は断られました

2014年1月月1日から2014年11月15日まで、丸川知雄教授と関わるメールのやりとりは700通以上ありましたが、そのなか、私の研究に関するのはただ十数通で、しかも基本的に丸川知雄教授が一方的に研究指導を断った旨のメールです。残る700強のメールは全部社会…

小森文夫教授(東京大学全学調査班班長):我々報告することできないですかね。できないですね。

東京大学ハラスメント防止委員会が立ち上げた全学事実調査班の班長小森文夫教授(東京大学物性研究所)についてです。タイトルの小森文夫教授の発言の録音があります。 東京大学全学調査班班長小森文夫教授の発言「我々報告することできないですかね。できな…

丸川知雄教授のハラスメントといじめに負けません

ブログの更新は久しぶりです。 公開したいもの、公開すべきものがまだ沢山あります。 メールや文書のやりとりのほかに、東京大学ハラスメント相談所を始め、各部署とのやりとりが録音されましたから。 人間は他人からいじめを受けるためにこの世に生まれてき…