そろそろ

本当はどんな人なのか、そろそろ分かる時がやってくる気がします。アカデミーハラスメント・パワーハラスメント行為をした丸川知雄教授と隠ぺい・差別行為をした小森文夫教授を許しません。

泣寝入りより前を向いて歩こう

撮影:2015年11月1日朝7時 東京大学本郷キャンパス安田講堂 2015年10月31日(土曜日)に東京大学ハラスメント防止委員会が15-1号案件のために設置した全学調査班の報告書が届きました。 調査報告書に「丸川知雄教授が申立人の私に謝罪をすべきであったことが…

全ては解決に向かって走っています。

全ては解決に向かって走っています。道は予想より長いですけど、もう立ち止まることはしません。アカデミーハラスメント・パワーハラスメント行為をした丸川知雄教授と隠ぺい・差別行為をした小森文夫教授を許しません。去年の今頃いただいたアドバイスに従…

生きて、ハラスメント・いじめと戦おう。

最近、これまでの記録、証拠となる書類を読んで、録音を聴いて、死にたいほど辛いけど(死んだ瞬間楽だと感じるかもしれない)、電通の高橋まつりさんみたいに死んでしまったら、もう何もできない、聞こえない、話せない。これで死んでも死にきれない。頑張っ…

また一例

電通の後、また一例です。https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20170927-00006732-bengocom-soci&s=create_time&o=desc&p=1こちらも、丸川知雄教授のアカデミーハラスメント・パワーハラスメント問題と小森文夫教授の隠ぺい行為・他人を差別化した問題…

丸川知雄教授との仕事関係のメールが年間700通以上もありましたが学生として研究指導は断られました

2014年1月月1日から2014年11月15日まで、丸川知雄教授と関わるメールのやりとりは700通以上ありましたが、そのなか、私の研究に関するのはただ十数通で、しかも基本的に丸川知雄教授が一方的に研究指導を断った旨のメールです。残る700強のメールは全部社会…

報告できない・対話しない小森文夫教授(全学調査班班長)

丸川知雄教授に論文指導を拒否されたり、いじめられた私は、最初に事件をより穏便に解決してもらいたいと思って、東京大学の委員会にハラスメント苦情を申し立てました。全学ハラスメント防止委員会が申立の内容および証拠に基づいて全学調査班を設置しまし…

東京大学丸川知雄教授は「ちょっとコピペをしたことぐらいは気にしません」とメールで院生に苦言を呈する

丸川知雄教授はいつも気まぐれで怒ったり喜んだりして、よくわからないが、ほぼ三年前(2014年1月31日)に丸川知雄教授から以下のメールが突然に届いて、家で全身震えるほど戦慄したことはまるで昨日のことのように感じている。 2014年の春になると、博士課…

東京大学ハラスメント苦情申立15-1号案件の経緯と登場人物相関図

東京大学ハラスメント苦情申立15-1号案件をお話する前に、まず、案件に関わる人物をご紹介する。 申立人annoiell:東京大学の大学院生 被告教授・加害教授:丸川知雄教授,東京大学社会科学研究所教授 南風原朝和教授:東京大学理事・副学長、東京大学ハラス…

小森文夫教授:我々報告することできないですかね。できないですね。

次回、東京大学ハラスメント防止委員会が立ち上げた全学事実調査班の班長小森文夫教授(東京大学物性研究所)についてお話しましょう。 ps タイトルの小森文夫教授のご発言の録音あり

東京大学社会科学研究所石田浩教授(前所長)について

今日は石田浩教授(東京大学社会科学研究所前所長)が東京大学ハラスメント申立15-1号案件における役割を話す。 石田浩教授を知ったのは修士課程の時からでした。石田浩教授が社会調査分野で非常に有名だと聞き、私は石田浩教授の授業を履修した。修士課程の…

丸川知雄教授のハラスメントといじめに負けません

ブログの更新は久しぶりです。 公開したいもの、公開すべきものがまだ沢山あります。 メールや文書のやりとりのほかに、東京大学ハラスメント相談所を始め、各部署とのやりとりが録音されましたから。 人間は他人からいじめを受けるためにこの世に生まれてき…

Enjoy Life with A Brave Heart

Most of us enjoy shopping, spending money on the things we want. Someone said that “Your life is like a coin. You can spend it any way you wish, but you can spend it only once.” So we should spend it wisely. But before “spend” it, we shou…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(下)

東京大学ハラスメント防止委員会のいわゆる全学調査班の第一回目の事実聴取(2015年6月8日)が終わった後、2015年7月13日10時から、全学ハラスメント相談所で面識のない人事部の係りと一緒に事実聴取の内容を録音データで確認した。その後、長嶋あけみ相談員…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(中)

2015年4月6日に長嶋あけみ相談員を通して、申立書1ページ、陳述書(手書き)11ページ、証拠リスト5ページ、メールの印刷などの証拠112ページを東京大学ハラスメント防止委員会に提出してから、一ヶ月経っても、委員会にも長嶋あけみ相談員にも何も連絡をもら…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(上)

東京大学で教授や上司に虐められた時に、東京大学ハラスメント相談所に行くべきかどうか、自らの経験を話す。 結論から言うと、長嶋あけみ相談員みたいなスタッフに出会ったら、東京大学ハラスメント相談所とのやりとりを諦めよう。別の方法で問題を解決する…