東京大学石田浩前所長が丸川知雄教授の行為に対する評価

東京大学石田浩前所長が丸川知雄教授の行為に対する評価.mp3 - Google ドライブ2015年4月6日に東京大学ハラスメント防止委員会に提出したのは、申立書1ページ、陳述書(手書き)11ページ、書証一覧5ページ、メールのプリントアウト等の書証112ページであった…

世の中、偶然と”偶然”が多いですね。

丸川知雄氏と小森文夫氏はある意味で東大の同期かな… 出所: http://www.u-tokyo.ac.jp/content/400004828.pdf(2007年5月) “事実調査”班班長が事実を隠蔽し、ハラスメント防止委員会のメンバーとしてアカハラを申し立てた院生に対して差別・ハラスメント行為…

丸川知雄教授と小森文夫教授の行為がこれよりずっとひどいです…

転載:東京学芸大教授、アカハラで諭旨解雇 就職活動の妨害もhttp://www.asahi.com/sp/articles/ASK9D67CCK9DUTIL05W.html

born ready

被告丸川知雄氏被告小森文夫氏警察署に書証、相関図などのコピーを預かっていただいています(保管期限3年だそうです)。それに、警察署に「大学以外に訴えよう」とすすめられました。提出した訴状が既に東京大学社会科学研究所丸川知雄氏と東京大学人事部労務…

正義・人を再び信じる勇気 & 揺るぎない信念

どうか私にもう一度人を信じる勇気を与えてください。大学の中で助けを求めていたのに、いろんな人たちに騙されたり、裏切られたりしていました、けれど、一部のうそを乗り越えて、清浄な心を持ち続けたいです。申立のことは諦めません。アカデミーハラスメ…

泣寝入りより前を向いて歩こう

撮影:2015年11月1日朝7時 東京大学本郷キャンパス安田講堂 2015年10月31日(土曜日)に東京大学ハラスメント防止委員会が15-1号案件のために設置した全学調査班の報告書が届きました。 調査報告書に「丸川知雄教授が申立人の私に謝罪をすべきであったことが…

全ては解決に向かって走っています。

全ては解決に向かって走っています。道は予想より長いですけど、もう立ち止まることはしません。アカデミーハラスメント・パワーハラスメント行為をした丸川知雄教授と隠ぺい・差別行為をした小森文夫教授を許しません。去年の今頃いただいたアドバイスに従…

生きて、ハラスメント・いじめと戦おう。

最近、これまでの記録、証拠となる書類を読んで、録音を聴いて、死にたいほど辛いけど(死んだ瞬間楽だと感じるかもしれない)、電通の高橋まつりさんみたいに死んでしまったら、もう何もできない、聞こえない、話せない。これで死んでも死にきれない。頑張っ…

丸川知雄教授との仕事関係のメールが年間700通以上もありましたが学生として研究指導は断られました

2014年1月月1日から2014年11月15日まで、丸川知雄教授と関わるメールのやりとりは700通以上ありましたが、そのなか、私の研究に関するのはただ十数通で、しかも基本的に丸川知雄教授が一方的に研究指導を断った旨のメールです。残る700強のメールは全部社会…

小森文夫教授(東京大学全学調査班班長):我々報告することできないですかね。できないですね。

東京大学ハラスメント防止委員会が立ち上げた全学事実調査班の班長小森文夫教授(東京大学物性研究所)についてです。タイトルの小森文夫教授の発言の録音があります。 東京大学全学調査班班長小森文夫教授の発言「我々報告することできないですかね。できな…

東京大学丸川知雄教授は「ちょっとコピペをしたことぐらいは気にしません」とメールで院生に苦言を呈する

丸川知雄教授はいつも気まぐれで怒ったり喜んだりして、よくわからないが、ほぼ三年前(2014年1月31日)に丸川知雄教授から以下のメールが突然に届いて、家で全身震えるほど戦慄したことはまるで昨日のことのように感じている。 2014年の春になると、博士課…

東京大学ハラスメント苦情申立15-1号案件の経緯と登場人物相関図

東京大学ハラスメント苦情申立15-1号案件をお話する前に、まず、案件に関わる人物をご紹介する。 申立人annoiell:東京大学の大学院生 被告教授・加害教授:丸川知雄教授,東京大学社会科学研究所教授 南風原朝和教授:東京大学理事・副学長、東京大学ハラス…

東京大学社会科学研究所石田浩教授(前所長)について

今日は石田浩教授(東京大学社会科学研究所前所長)が東京大学ハラスメント申立15-1号案件における役割を話す。 石田浩教授を知ったのは修士課程の時からでした。石田浩教授が社会調査分野で非常に有名だと聞き、私は石田浩教授の授業を履修した。修士課程の…

丸川知雄教授のハラスメントといじめに負けません

ブログの更新は久しぶりです。 公開したいもの、公開すべきものがまだ沢山あります。 メールや文書のやりとりのほかに、東京大学ハラスメント相談所を始め、各部署とのやりとりが録音されましたから。 人間は他人からいじめを受けるためにこの世に生まれてき…

Enjoy Life with A Brave Heart

Most of us enjoy shopping, spending money on the things we want. Someone said that “Your life is like a coin. You can spend it any way you wish, but you can spend it only once.” So we should spend it wisely. But before “spend” it, we shou…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(下)

東京大学ハラスメント防止委員会のいわゆる全学調査班の第一回目の事実聴取(2015年6月8日)が終わった後、2015年7月13日10時から、全学ハラスメント相談所で面識のない人事部の係りと一緒に事実聴取の内容を録音データで確認した。その後、長嶋あけみ相談員…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(中)

2015年4月6日に長嶋あけみ相談員を通して、申立書1ページ、陳述書(手書き)11ページ、証拠リスト5ページ、メールの印刷などの証拠112ページを東京大学ハラスメント防止委員会に提出してから、一ヶ月経っても、委員会にも長嶋あけみ相談員にも何も連絡をもら…

東京大学ハラスメント相談所の一部について(上)

東京大学で教授や上司に虐められた時に、東京大学ハラスメント相談所に行くべきかどうか、自らの経験を話す。 結論から言うと、長嶋あけみ相談員みたいなスタッフに出会ったら、東京大学ハラスメント相談所とのやりとりを諦めよう。別の方法で問題を解決する…