karma

“The immortal gods are wont to allow karma those persons whom they wish to punish for their guilt sometimes a greater prosperity and longer impunity, in order that they may suffer the more severely from a reverse of circumstances.” 

— Gaius Julius Caesar(translated by W. A. McDevitte and W. S. Bohn)

have patience

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被告丸川知雄の旧知匿名A氏が被告丸川知雄に書面に登場させられた。

被告丸川知雄が書面に「私(被告丸川知雄)は旧知のA氏(ご本人の強い希望によりあえて匿名にしています)からメールで...」と書いてあります。

しかし、被告丸川知雄が次の段落に「XXXXX実行委員会を代表して私(被告丸川知雄)に依頼したものです。」と書きました。

被告丸川知雄のこういう書き方で、下図(被告丸川知雄の書面)のモザイクの部分を開示すれば、匿名A氏が何方だか、ネットで調べたらすぐ分かるのです。f:id:annoiell:20181122114500j:plain

この間、被告小森文夫は準備書面に「相被告である丸山(丸川)がどのような訴訟対応をとるかは被告小森の関知するところではない。」と書いてあるから、被告丸川知雄が旧知の匿名Aさんを書面に登場させたのでしょうか。

被告丸川知雄の旧知として、匿名Aさんも大変です(かもしれません)ね。匿名Aさんに少しお察しします。とりあえず、今のところ、ここでは暫くモザイクしておきますね。

ただし、もし被告丸川知雄が陳述書に書いてある被告丸川知雄と匿名A氏とのやり取りが本当であれば、この匿名A氏の言動は私に対する著しい誹謗中傷となります。これは放っておいてはなりません。

被告丸川知雄が嘘をついたのか、それともこの匿名A氏が何らかの原因で本当に私を中傷誹謗したか、これから確認します。

つづく

「職場のパワハラ防止 法制化へ」(ヤフー見出し)ハラスメントを撲滅するために、健全な法制度が必要です。

headlines.yahoo.co.jp

今日ヤフー見出し:パワハラ防止策、企業に義務づけ 厚労省が法制化方針

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ハラスメントを撲滅するために、健全な法制度が必要です。

被告丸川知雄に「嫌です」「先生が謝罪すべきです」と直接に言うほど、被告丸川知雄にいじめられます。 
被告丸川知雄みたいな加害者に罰を与え、ちゃんと教育しない限り、立場の強い者、コネをもっている者が何をやっても大丈夫だと思われ、加害者からハラスメントを受け流す被害者たちは泣き寝入りするか、加害者を真似してほかに立場がさらに弱い人たちをいじめるのです。

私はハラスメントを受け流すつもりはありません。

ほかの人たちを巻き込むつもりもありませんでした。

ただし、被告丸川知雄が多少社会地位があるから、被告丸川知雄とともに被害者の私をいじめるほうがいいと思っている人もいたみたいです。たとえば被告小森文夫です。

そのゆえに、小森文夫班長は被告丸川知雄とともに被告小森文夫になりました。