普通の日曜日

いろんな準備から一休みをしたいので、散歩に行ってきた。

五月祭が相変わらず賑やかで、年末年始の明治神宮みたい。

学生たちの楽しそうな姿を見て、三分の一は寂しさ、三分の一は羨ましさ、残る三分の一は悔しさ。一つ気づいたこと。

私が許せないのは、楽しいはずだった私のキャンパスライフをめちゃくちゃにしたあの人たちだ。

あの人たち東京大学

楽しいはずだったがあの人たちにめちゃくちゃにされたキャンパスライフはもう取り戻せない。

できるはこれから少しずつ人生を充実に過ごすように前向きに頑張ること。

人生は振り返ることができないが、方向変更ができる。

どうしても達成したいゴールがあれば、一番近い道がなくなるとしても、遠回しにして進めばいい。

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被告小森文夫:最終審議をした。東大:その資料が存在しない。

15-1号案件の全学調査班報告書に被告小森文夫が「2015年8月3日に本案件に関する最終審議」と書いてある。
しかし、東京大学の総長からの開示決定通知書によると、「2015年8月3日にハラスメント防止委員会は開催されておらず、当該する文書は不存在である。」そうだ。

先週月曜日に東京大学の担当部署に連絡して、被告小森文夫が調査報告書に書いた「2015年8月3日に行った東京大学ハラスメント防止委員会15-1号案件の最終審議」に関する資料の有無についてもう一度確認してもらった。

先週金曜日に今年度の東京大学ハラスメント防止委員会委員長から文書を受け取って、いわゆる最終審議の資料が存在しないと伝えられた。

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被告小森文夫が言った最終審議は本当にあったのか?

あったとしたら、なぜ大学に何の資料も存在しないのか?

本当は最終審議とかがなかったのではないのか。

2015年8月3日に最終審議がなかったとしたら、被告小森文夫が全学調査班調査報告書に「2015年8月3日に本案件に関する最終審議」を書いたことは文書偽造に該当する。

「文書偽造」の説明を調べたところhttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/文書偽造の罪


下図は被告小森文夫の答弁書の一部です。被告小森文夫は自分自身が公務員として扱われるべきだと強調していますが

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当初、ほかの人たちがこの件に巻き込まれないように、被害者の私はいろいろと我慢しながら、言われたとおりに所謂調査に協力していた。しかし、我慢して協力すればするほど、被告小森文夫に振り回されて、生活が辛くなった。被告丸川知雄および被告小森文夫の教授という立場を忖度する一部の関係者(相談員等々)がますます私にプレッシャーをかけて、手続を拒否したり、ハラスメント相談所に助けを求めて行った私を追い出したり、私の問い合わせメールを何ヶ月放置して返信してくれない、等々。

結局、彼らが忖度していた被告小森文夫は彼らに嘘をついた。

世の中、どうしても許せないことがある。

私の人格および人権を侵害した被告丸川知雄および被告小森文夫を許しません。

私は諦めません。

明日からまた新しい一週が始まる。

真相が明らかになっていく。生きているのであれば...


 

以前既に開示してくれた東京大学ハラスメント防止委員会の開催日を不開示とすると昨日伝えられた...

昨日、ハラスメント防止委員会およびハラスメント防止委員会幹事会の開催日、場所などについては不開示とすると伝えられました。

しかし、例えば、下図の通り、以前東京大学ハラスメント防止委員会委員長(当時の委員長)が送ってくれた文書で既にハラスメント防止委員会の開催日を正式に伝えてくれました。

既に開示してくれた情報はなぜ今回わざわざと「不開示とする」と伝えてくれたのでしょうか。

これはどういうことでしょうか?

東京大学ハラスメント防止委員会(現任)へ、今まで私が提出した申立書、証拠(書証や録音など)、再審査請求書、不服申立書などをみてくれましたか。

被告丸川知雄と被告小森文夫の行為を許しません。

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東京大学総長からの情報開示決定通知書

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これで被告丸川知雄と被告小森文夫を訴える意志がますます強くなる。

つづく

晴れない日もあるが、太陽はそこにある。

私はただ諦めたくないです。あきらめられないです。諦めないです。

この世にはどうしても許せない行為があるのです。
私はどうしてもやり遂げたいことがあります。
自分の人格・人権を自分で守り抜きます。

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東京大学丸川知雄教授が院生の個人携帯番号を掲示・公開したり、繰り返して院生の私物の共用を要求したりしたことを認めた。

下図のとおり、被告丸川知雄答弁書準備書面で院生の個人携帯番号を不特定多数者が接近できる状況に置いたり、繰り返して院生に個人携帯番号の掲示・公開や個人パソコンの提供を要求したを認めたが、これらの行為が強要ではないと強調した。

個人携帯番号が丸川知雄氏に赤門すぐ近くの赤門総合研究棟の外側で掲示された後、毎日怖くて怖くて仕方がなく、やっと新しい番号に変えたが、また被告丸川知雄にしつこく個人携帯番号の掲示・公開を要求された。被告丸川知雄の理不尽な要求を断れば断るほど、被告丸川知雄にほかの理不尽なことを要求された。

このようなことは大学で普通でしょうか?

一方、被告小森文夫は全学調査班班長として、これらの経緯を知っていたのに、「B教授(被告丸川知雄)はこの件に関してA氏(原告)の心情を推察することができなかったと考えられる」という事実に反した結論をし、東京大学ハラスメント防止委員会に真実を隠し、誘導した。

 

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