被告小森文夫の謎のような代理弁護士たち(何の方陣だったのでしょうか)

まず、前回と今回の被告丸川知雄と被告小森文夫の代理弁護士のみなさんの座り方は下図の通りです。

f:id:annoiell:20180619111201p:image

今回は口頭弁論を行う予定だと前回の最後に言われましたが、被告小森文夫の代理弁護士Aさん(男性、40~50代)は被告小森文夫の代理弁護士Bさん(女性)が産休に入ったと返答した以外、被告丸川知雄の代理弁護士Eさんおよび代理弁護士Fさんも、被告小森文夫の代理弁護士Aさんもほぼ最初から最後まで無口でした。

今回、弁護士Aさん、弁護士Eさん、弁護士Fさん三人が横一列に並んで座っていました。

前回は弁護士Eさん、弁護士Fさん、弁護士Cさん、弁護士Dさん前後2 列に並んで座っていました。

被告小森文夫の答弁書に捺印した弁護士Aさんと弁護士Bさんに関して、今回やっと顔を出したAさんによるとBさんが産休に入ったため欠席したということですが、じゃ、前回二列目に並んで座った弁護士Cさんおよび弁護士Dさんは誰だったのでしょうか。彼らは被告小森文夫の代理弁護士の代理人だということでしょうか。

被告小森文夫が一体何人の弁護士を雇ったのでしょうか。

可能性①

代理弁護士Bさんは三ヶ月の前に既に産休に入ったため、前回被告の代理弁護士の席に座らなかった。

可能性②

代理弁護士Bさんはこれから母親になるから、院生に対してパワーハラスメント行為をした被告小森文夫のために弁論しようとする言葉をBさんのお腹の中の赤ちゃんに聞かせたくないから、前回も今回も代理弁護士Bさんが弁論するところが、代理弁護士の席にもついていなかったのでした。そうならば、Bさんに多少理解してあげような気になります。

可能性➂

前回は弁護士Aさんと弁護士Bさんは若手の弁護士Cさんおよび弁護士Dさんを研修させるために、この二人を被告側の代理弁護士の席に座らせました。今回は弁護士Bさんが産休に入ったし、弁護士Aさんが顔を出すことにしました。

 被告小森文夫の代理弁護士たちを見て、「类は友を呼ぶ」という言葉が思い出した。

いずれにしても、私は申立を諦めません。被告丸川知雄と被告小森文夫を許しません。

ps 次回、被告丸川知雄と被告小森文夫が出頭するかもしれません。

つづき